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ハローPDラジオ始まりました
ハローPD! 若年層のPD当事者が中心となって活動している【どない屋】 新しい活動として、『ハローPD!』というラジオを始めました。当事者のゆうちゃん、どんちゃん、そして家族のエムちゃんの3人がパーソナリティで、パーキンソン病とハローした私たちが日々の人生をサバイブしている等身台の姿をポップにお届けするラジオとなっています。 ガッツリ構えて聞くのではなく、気軽にながら聞きできるので、ラジオってありがたいとつくづく思いました。興味のある方は下のリンクから。 Youtube https://www.youtube.com/@Hellooo_PD Spotifyポッドキャスト https://open.spotify.com/show/0DBIRuYOu1fzyO7UFkWBBA?si=d43e33b36b894b21 インスタ https://www.instagram.com/hellooo.pd/
コンP
2025年7月16日


明けましておめでとうございます
神戸市和田岬にある、和田神社 2025年になりましたね。今年は巳年なので、コントロールPDも負けずに変化して更に皆様によい情報やイベントをご提供できればと思っています。 毎年初詣に参拝する神社はなんと「ヘビ」をお祭りしているんですね~ しっかり、あみちゃんとノタックで参拝してきましたよ~ 動画は以下のリンクからご確認下さいね。 https://youtube.com/shorts/m27TzZoVcEM?feature=share
コンP
2025年1月6日




パーキンソン病啓発イベント
パーキンソン病啓発イベントは海外ではとても活発に行われています。しかし残念ながら日本ではまだまだ活発とは言えない状態です。ではなぜ日本におけるパーキンソン病啓発イベントが必要なのか、そして未来への希望を込めて考察してみたいと思います。 1.パーキンソン病啓発イベントの重要性 日本ではパーキンソン病(PD)に対する理解が不十分であり、一般の人々がPDに対して無知な場合も少なくありません。 啓発イベントは、一般の人々に対して正確な情報を提供し、偏見や誤解を減らすために非常に重要です。 2.気軽に参加しやすいPD当事者と家族の交流とサポートの場としての役割 パーキンソン病当事者やその家族は、孤立感や不安感を抱えていることがあります。パーキンソン病だけの集まりに行くのはまだ少し抵抗がある人であっても、一般の人も参加するイベントであれば比較的参加しやすくなります。啓発イベントを通じて交流の場が提供されれば、当事者同士が互いの経験を共有し、相互理解を深めることができます。また、医療専門家やサポート団体との交流も、パーキンソン病ケアにおいて貴重な情報を得る機会
コンP
2023年7月20日


NPO法人にして
今までは、あみちゃんと二人でひたすら毎週Youtubeの動画を撮影して、編集して、アップしのルーティン。その合間にコントロールPDとしての講演会や、パーキンソン病に関する勉強に海外の情報を収集したりと、リハビリデイの本職とロックステディボクシングをこなしていたけど、流石に問い合わせの件数が増えてくると2人だけでは限界。 どうせやるならトコトンやろうと2人で話し合い「みんなと一緒にパーキンソン病と診断されてもその人らしく生活できるサポートが提供できる団体を作りたい!」と言うビジョン。 色々な人を巻き込む為にも運営費は必要になってくるが、若年性の方で仕事が続けられなかったとか、毎月の薬代だけでもしんどいといった経済的な壁にぶち当たる人の相談を受けたりしていたので、『当事者からは大きなお金は請求できない』との共通の思いがあった。 それだったら、NPOにして企業からのスポンサーで頑張ろう!という共通の目標が出来たことで、今までやってきた活動の幅を広げる為にも法人化した。 2人の中では本当にやりたいことが沢山あり過ぎて、絶対2人だけでは達成なんて無理なので
コンP
2023年7月20日
皆様のご寄付とご協力をお願いいたします
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