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車椅子生活から、音楽と仲間で外へ|パーキンソン病17年のみちよさん

2026年6月10日

今回は、パーキンソン病と診断されて17年になるみちよさんへのインタビューです。


診断までに時間がかかり、歩けなくなり、車椅子が必要になった時期もあったみちよさん。 しかし、ある人との出会いをきっかけに外へ出るようになり、今では音楽やダンス、仲間との活動を続けています。


「パーキンソン病は人それぞれ」 「困っている時も、少し待てば戻れることがある」

当事者だからこそ伝えられる、大切なメッセージを伺いました。



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